シスコ


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# by momodisk | 2006-05-10 11:28 | Comments(0)

ビクトリアの滝・サファリ・ケープタウン



南米大陸は、一人旅で最南端のフエゴ島のウシュアイアまで足をのばした事がある。
アフリカ大陸は、エジプトのカイロ、ルクソールまでしか行ったことがなかったので最南端に
行くのとサファリをしたいと思っていた。
地球の歩き方やインターネットで外務省の危険情報を見ると、個人旅行でホッツキ歩く所
ではなさそうである。所要経費もザッと計算したところ同じ行程ならツア方がはるかに安いのでツアーで行くことにした。
鶴の湯会の徳留にこのことを話したら、「俺も行く」と言うこ
とになり、一人部屋追加料金4万円が浮くことになり328,000円になった。
鹿児島~羽田間は、マイレージサービスの無料航空券である。



f0032712_2031434.jpg成田~香港間が約4時間、香港~ヨハネス
ブルグ間が約13時間、ヨハネスブルグ~ビ
クトリアフォール(ジンバブエ)間が1時間半
の距離である。
成田での待ち時間、乗り換え時間を入れると
30時間位かかるであろう。
ホテルにチェックインし、すぐ隣国のザンビア
にヘリコプターに乗りに行くことにした。
ザンビアのイミグレーションをして1時間半
位の距離である。



f0032712_20344582.jpg4人乗りのヘリから見るビクトリアフォールの
眺めは素晴らしい。
15分で12,000円の料金である。早速、象
の群れが見えた。
夕食前にザンベジ川のサンセットクルーズが
あった。アフリカ大陸の夕日はとても美しい。
カバの声は聞こえたらしいが、姿は象だけ。
飲み放題のビールは殊のほか美味しい。
この滝は、ジンバブエ、ボツワナ、ザンビアの
3カ国の国境にある。アルゼンチン、ブラジル、
パラグアイの3カ国の国境にあるイグアスの滝
に比べると遥かに小さい。

f0032712_20391136.jpg夕食前にザンベジ川のサンセットクルーズが
あった。アフリカ大陸の夕日はとても美しい。
カバの声は聞こえたらしいが、姿は象だけ。
飲み放題のビールは殊のほか美味しい。
滝の上流、4KMから6KMの辺りである。
のんびり、涼しい、ユッタリした2時間を過ごし
ホテルへ帰った。ホテルは地球の歩き方にも
載っているメルキュール レインボウだった。
中庭が広く気持ちが良い。
サファリ・ビクトリア フォール




f0032712_20453222.jpgホテルで夕食。食事は、バイキングで
ワニの肉もあった。イボイノシシ、ダチョウ、
野生鹿の肉もあった。
庭ではダンスが踊られていた。彼らがCDを
売っていたので買い求めた。帰国してから
楽しみにして聞こうとしたら何も録音、録画
はされていなかった。
ハメラレタ。






f0032712_2047086.jpg陸からの滝見物は、4日目、ヨハネスブルグ
に出発する日の午前中だった。
全幅、1,7KM,高さ108Mの滝である。狭い
渓谷に落ちる滝であるから、イグアスやナイアガラのように川面から眺めることは出来ない。
最後のビューポイントでは、しぶきが雨のよう降っていた。虹がとてもきれい。
ここで気づいた。滝と言うのは同じ川幅の上流と下流の間に段差があることにより滝になるが、この滝は下流に川はない。大地の細い裂け目に川の水が落ちるのである。そして、裂け目が川に変わるのである。
滝に行く途中の樹齢200年のバオバブの木が珍しかった。







サファリ

楽しみにしていたチョベ国立公園のサファリツアーである。
ジンバブエからボツワナへ入る。イミグレーション(入国審査)は、簡易な建物の中にある。部屋の横に自由に持っていけるようにコンドームが置いてある。アフリカの国によっては、エイズ患者が5人に一人、9人に一人と言う所もある。記念に無料のお土産として1個貰ってきた。友人は3個も失敬してきた。(使う予定を聞きそびれた!?笑)

f0032712_20562952.jpgf0032712_20565184.jpgいよいよチョベ国立公園。ここで4WDに乗り換えドライブサファリである。すぐにインパラが現れ、そして、象、キリン、イボイノシシと現れてくる。思わず興奮して声がでる。
色鮮やかな鳥もいる。折り返し点の公園の遠景はきれいである。後からあとからいろいろな動物や鳥が現れる。ドライブサファリよりボートサファリの方がより沢山見られると聞いていた。








f0032712_20583534.jpg確かに、ボートからの方が沢山、そして真近に見られる。ヤマセミ等はカラスのように沢山いる。
水のみに来た象の群れは目の前に見られる。泳ぐ象の実物は迫力がある。人間も含め、動物は沈まない。本能的に泳げる。象はこれに長い鼻のシュノーケルを持っているので万全である、











f0032712_21112377.jpgf0032712_21114243.jpgカバの群れが気持ちよさそうに昼寝をしている。親カバ(親馬鹿”ではなく(笑い))は、ボートが近づいても反応しない。
ところが、子カバは、怖がって立ち上がり不安そうにこちらを見ている。とても可愛い。ワニもいたる所で昼寝をしている。
さて、このチョベ国立公園は果たして何種類の動物、鳥が棲息しているのだろうか?せめて、2週間くらいは、ここに滞在してユックリ観察したいと思った。ただ、今回の数時間のサファリでは、肉食獣はライオン、ヒョウはおろか、ハイエナも見かけなかった。同行者の人がケニヤのマサイマラ、セレンゲティに行けば普通に見られると言っていた。少し残念だったが久しぶりに興奮した旅だった。




チョベ・ケープタウン

念願のアフリカ大陸の最南端にいける事になった。その前に南アフリカ共和国第一の都会、ヨハネス
ブルグに1泊し行政府の首都プレトリアを見物することになる。(この国は首都が三つあるそうである。因みに立法府の首都はケープタウン)ジンバブエを午後に出発した。ヨハネスブルグまでは1時間半。

f0032712_2121421.jpgf0032712_21215873.jpgヨーロッパからの移民と元々からの住民(黒人)との軋轢がこの国の歴史である。若い頃、アメリカ人経営の設計事務所に勤めていた時、周りに黒人もいたのでこの国のアパルトヘイト(人種隔離政策)のことは漠然と知っていた。
1994年ネルソン マンデラが大統領になった頃まで続いていたようである。
プレトリアの町に入る前、開拓者の記念碑に立ち寄った。
現地のガイドさんビッキーさん。上品な物腰のご婦人である。1650年代からヨーロッパからの移民が始まったそうであるが、この人もれっきとした南アフリカ人である。
ガイドは、明るくて美人の小島さん。この後、ユニオンビル、チャーチスクエア等を見物し、午後の便でケープタウンへ向かった。

f0032712_2124670.jpgヨハネスブルグからケープタウンまでは約2時間。到着してすぐにテーブルマウンテンに行った。
途中、大規模なスラム街があった。小島さんからアパルトヘイトをテーマにした映画「遠い夜明け」(CryFreedam)の事を聞いていたので帰国してからレンタルのDVDで見たが全く同じスラムであった。周辺から不法移民が後を経たず住宅が追いつかないそうである。










f0032712_2130171.jpgテーブルマウンテンから見るケープタウンの町。
ヨハネスブルグやここにいると最早、自分がアフリカに来ている事など忘れる。
ウオーターフロントで夕食をとり、ここのスーパーマーケットでお土産を買った。











f0032712_21315543.jpgf0032712_21321357.jpgケープタウンの町からケープポイントに行く途中、ハウトベイから船に乗り、ドイカー島にアザラシの群れを見に行った。フェゴ島のウシュアイアでもタクラマカンに乗ってアザラシを見に行った事を思い出した。
昼食の後、ボルダーズビーチでペンギンの棲息地を見た。この辺りに来るとアフリカを感じる。
5泊8日の楽しくて、興奮するアフリカ旅行だった。
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# by momodisk | 2006-05-03 15:00 | Comments(0)

その他もろもろ

男の料理
一昨年の8月、インターネットでIHクッキングヒーターを買い(市内の工事店より40%は安い。量販店では見本のみ)、システムキッチンのガスコンロを自分で外し、これを取り付けた、実に簡単。(200Vへの電気工事は知り合いに頼んだ)
その頃、このIHでの料理をいろいろ試してみた。
学生時代、登山をしていたので料理には抵抗はない。

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友人のRAKU STAYL夫婦があそびに来るので、久しぶりに料理をした。
今日のメニューはチキンマカロニグラタン、オニオンスープ、キャロトライスそれに野菜サラダ。
材料の玉葱とパセリは庭の自作。

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2階のアウトドア リヴィングで食べるのは、解放的で気持ちが良い。
長い付き合いの遠慮のない会話が楽しい。
昼間から飲むビールは、少量とは言え罪悪感を感じ、ことの外美味しい。
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# by momodisk | 2006-04-30 20:21 | Comments(1)

その他もろもろ

ガーデニング(ももちゃん)
先日、ヴェリーベリーのゴッドマザーにハンギングフラワーの作り方を教わってから、ガーデニングに嵌ってしまった。
センスの良し悪しを言わなければそれほど難しくなさそう?だが、植物の性質、育て方など勉強する事が多く奥深いものがある。f0032712_12311161.jpg


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                            去年、作った自称トレビの泉、
イングリッシュローズガーデン?もブロックの苔を落としたり久しぶりに手入れをした。

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ジャスミンの花も咲き始め、ももちゃんも香りを楽しんでいる。
(ように見える)      噴水の水音も心地よい♪
ももちゃんもガーデニングの背景の小道具!

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先週は、2階のバルコニーを飾り付けた。

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      桜島、錦江湾を背景に花が映える。

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ハンギングフラワー                  
 
作ってから3週間が経ち、やっと花が鉢に馴染んできた。(マザーの指導作品)
日曜日は、滝の神に花の苗が24鉢で1000円で出ていたので買い求め、その足で100円ショップに行き鉢をを買い、又、5鉢ほど作った。
大雑把で拘らない性格なので、小さな金額でタップリ楽しめる。
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# by momodisk | 2006-04-25 12:31 | Comments(4)

今日のコラム

第17回○○杯
二等雑魚寝(寝台ではない)、往復1万7千円のチケットを買い求めクイーンコーラル8で名瀬に行ってきた。
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昭和54年(1979年)から3年間、名瀬に赴任したとき、硬式テニスのクラブを作り市民に参加を呼びかけた。テニスと言えば、日本と台湾ぐらいでしか競技されない軟式テニスが主流で硬式テニスをする人は少なかったからである。そして、名瀬オープンという名で試合を開いていた。クラブ員外の参加も含め20~30人の参加があった。
試合の後は、我が家で酒を酌み交わし、何も反省しない?「反省会」をしていた。
数年が経ち、競技人口も増え、地元新聞社や金融機関がクラブ対抗や職域対抗の大会を開くようになり、名瀬オープンは止めてクラブ内で「(私の名前○○)杯」をすることにしたらしい。
この話があったとき、恥ずかしかったがカップを寄贈した。
それから、更に数年が経ち、友人が昨年、名瀬に転勤になり、名瀬クラブに入ったと言い「(○○杯」を見に来ませんかと誘いがあった。

およそ、個人名を冠した大会は、「その人が人格者であり、技量に優れ、そして貢献があった場合、故人を偲び作られる」ものと思っている。

私の場合、それのどれ一つにも該当しないので恥ずかしくて(「この話」、後段の歓迎会、送別会でウケた。)言を左右し行かなかった。
年が変わり、先日、彼から誘いの電話があり、別の人からも誘いがあったのでカップも古くなったことだろうし更新が必要だろうと思い行くことにした。
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着いた夜は、当時のメンバー、現在の役員など10人ほどから歓迎会をしていただいた。
25年ぶりに合うお互いは、老けている。当時中学生だった女の子は、39歳の2児の母になっていた。皆さんに逢えて懐かしくてうれしかった。

ところで、名瀬を離れて5年間位は、テニスをしていたが、その内、ゴルフにはまってしまいテニスはしなくなった。
ゴルフも3年間くらいは真っ黒になるくらい頑張ったが、もとより運動神経は鈍い方でうまくならない。その内、高い金を払って惨めな思いをする必要はないなと悟り、止めてしまった。
着いた日、翌日の試合に出るように言われた。20年間していないことを理由に固辞したが押し切られてしまった(友人が言うクラブのマドンナから.(女性には甘い))。早速、友人と練習を開始した。20年ぶりに握るラケットであるが思ったよりいける。試合当日の朝も練習をしてから競技場に行った。
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友人とダブルスを組み試合をしたが腕が痛くなりやっとの思いで一試合を終えた。その後は棄権である。矢張り、いきなりは無理である。
その夜、転勤するクラブ員の送別会があり、私も参加させて貰った。
ところで、クラブ員の皆さんは、私が生きている人であることは知っていたが、どんな人かは知らない。当然、かなりのお年寄りだろうと想像していたらしい。だから私を初めて見た人は、驚いていた。私の方こそ驚いた。
名瀬クラブは楽しい。老若男女、世代を超えていろいろな職業の人が集まりテニスを楽しんでいる。
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60歳になり、テニスを再開することにした。人生、どこに「きっかけ」があるか分からない。
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# by momodisk | 2006-03-22 17:01 | Comments(1)

hyousi

カテゴリー バードウオッチング

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昨年、我家の庭に来たメジロです。今年は、まだ、どこでも見ていません。

日本野鳥の会の友人の写真なども紹介します。
  •  桑原夫妻のBW写真      掲載中



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# by momodisk | 2006-01-18 22:00 | Comments(0)

桑原夫妻のBW写真

    気のおけない古い友人 桑原夫妻です。宏さんの写真の腕前はプロ級です。ノブヨさんは、親切に丁寧に教えてくれる私たち夫婦のBWの先生です。日本野鳥の会会員(福岡支部)
    ””写真提供ありがとうございました””
    f0032712_2144818.jpg
    (アカツクシガモ) 手前の鼻の白いのは(オオバン)です
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    (クロツラヘラサギ) 加世田の万の瀬川のサンセットブリッジの付近で見られます。そこが干潮の時間に行けば近くで見られます。私は飛んでいる姿は見た事がありません。きれいですね。
    f0032712_1134259.jpg
    (ナンヨウショウビン) 日本では普通見られません(勿論、例外的に記録はあります)。シンガポール?。アカショウビンは、エビノ高原キャンプ場の川で見た事があります。カワセミの仲間です
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    (チュウヒ)
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    (コヨシキリ)
    f0032712_21483068.jpg
    (ハッカ) 日本では見られません。日本にいるムクドリの仲間です。私も、タイ、インドで見ました。
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    (上)(ヒレンジャク)尾の先が赤・(下)(キレンジャク)尾の先が黄  昨年、一昨年、我家の前の電線に団体さんで留まっていました
    f0032712_21512816.jpg
    (ムギマキ)珍しい名前ですね。珍しいと言えば(ウソ)と言う名の鳥もいます。因みに(スズメ)と言う名の鳥はいますが(カラス)と言う名の鳥はいません。
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# by momodisk | 2006-01-18 20:55 | Comments(0)

その他もろもろ

今年最初のホームステイ

f0032712_18355368.jpg国際交流協会の交流ボランティアもしているが、今回は個人的なつながりでホームステイの受け入れ要請があった。
1月10日(火)
韓国の江原(カンウオン)道の江稜(カンヌン)大学の日本語学科の学生(25名程)が、交流している鹿児島大学を訪れた。我家では3人の女性を受け入れた。
友人夫婦も2人受け入れた。家内が5人に着物の着付けをしてあげ、私が写真を撮ってあげた。
夕方、鹿児島中央駅の観覧車に乗った。4人で乗れば割引になるからである。今まで、このチャンスを待っていた。
夕食は、豚のシャブシャブがメインディッシュである。
若い娘達を周りに男一人で飲む晩酌は、「殊の外旨い」。幸せ者である。
らんちゃん、みりょん、ひめ、とニックネームを付けた。
11日(水)
夕方、郡山の裸楽良(ららら)というスパランドに連れて行った。プールと初めての温泉に喜んだ。夕食は、9時頃になった。メインディッシュは手巻き寿司である。

f0032712_1835490.jpg12日(木)
朝、三人を返しに行った。夕方、一緒に来ているインジャ(娘の妹)が、他の3人を連れて夕食に来た。3日続けて「殊の外旨い」をやっている。娘の夫も少し遅れてやってきた。
そう言えば7日の土曜日にも、鹿児島在住の韓国人の娘が3人泊まりに来てパーティをした。
今年も我家を訪れた韓国人は、既に13人になった。
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# by momodisk | 2006-01-17 17:45 | Comments(1)

手作りカヌー製作(4.5ミリ耐水性合板)

カヌー製作
こうちゃん夫妻と「カヌー IN 川内川」に遊びに行った後、持病の「好奇心病」が発病した。
彼は、もう2艇も作っている。本業より趣味の木工製作の方が忙しい。ブログ「楽スタイル」を見れば、それが良くわかる。
1週間、じっくり考えた末、作ることにし薩摩川内市の(有)アーキテックに出かけた。ここの社長夫妻もユニークなキャラクターである。
在庫があったので即、購入した(キットと資材を入れて4万円程度)。
私の性格を知る、こうちゃんから「いっきかせい」に作るなと言われた。どんな漢字を書いたかなとワープロで打ったら「一気呵成」と出てきた。さらに艤装でセンスがわかるとも言われた。*****

2階の多目的部屋とホームステイの部屋の障子を取り除き一部屋にしカヌー製作工房にした。
外は冬!石油温風ヒーターを付け、テレビを見ながら腰掛けての作業である。快適作業環境である。****
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還暦を迎える歳になって、そう言われても性格は直らない。延べ日数20日位、延べ時間100時間位で作り上げた。(荒かろう・速かろうの大雑把な性格の私、一方、細部に拘る製作スタッフ(写真に写っている人)と時々揉めながら)
カヌーの名前は、娘の名前をとって「ももこ」。キーワードは、「年中遊休」とした。
完成した「ももこ」を見たアーキテックの入来院さんは、「かわいい !」、「○○さんの性格からは信じられない」と。・・・・どういう意味か今もわからない。
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# by momodisk | 2006-01-14 20:39 | Comments(0)